高いメガネが良いとは限らない、メガネ歴20年の私が買ったメガネコレクション。

メガネって値段が高い方が掛心地がよく目が疲れないと思っていましたが、そんな事はありませんでした。

わかな
安い高いより、自分の目的に合ったメガネ選びが重要です。
・顔に合ったメガネサイズ
・自分に似合う
・しっくりくる調整
・適切なレンズの度数

これを全て満たせるメガネが長く愛用できるメガネです。

私の現在の裸眼視力は近視のみ0.1程度です。(最近測ってないのでもっと下がってるかもしれませんが)

仕事とパソコン、外を歩く時はメガネをしています。

家の中にいる時や読書、スマホ操作は裸眼でやっています。

一日の半分をメガネで過ごす私でも掛心地のいいメガネを使いたいと思っているので、メガネをかけっぱなしにする方はもっと掛心地のよいメガネを使いたいですよね。

個人的にメガネ選びで感じた事などを書いていきます。

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私の所有しているメガネ

全て一年以上前に購入した物です。

現在所有のメガネはこちら

一番上が学生時代に使っていた物で古いです、下に行くにつれて新しいです。

この中で頻繁に使うのが①~③の3本です。後はタンスの肥やし(?)という名の予備となっています(笑)

メガネ難民になってしまって、どのメガネをかけてもしっくりこなかったです。

掛心地がよく目が疲れないメガネを探し色々なお店で作ってみました。

利用したお店は、富士メガネ(上2つ)、メガネサロンルック(3番目)、楽天NEOJIN(真ん中)、水野メガネ(下から3番目)、中川眼鏡(下から2番目)、oh my glass(一番下)です。

上から順にフレームのみの値段

・LACOSTE(メタル+プラスチック)~16800円
・富士10000円セットメガネ(プラスチック)~10500円
・フェザーフレックス(プラスチック)~16800円
・NEOJIN(ウルテム)~12800円
・フォーナインズ(プラスチック)~約36720円
・FACE FONTS(プラスチック)~約30000円
・GOSH(プラスチック)~21384円

LACOSTE

購入場所:富士メガネ

値段:16800円(購入時)

テンプル(横)がプラスチックで、レンズをはめる部分(正面)が金属になっています。

写真がきれて見づらいですが、横にワニのロゴが入っています。

昔はメガネ選びの選択肢が金属のフレームばかりでダサくてメガネかけるのが嫌いでした(笑)

そして私は金属メガネが似合わないという(;∀;)

金属フレームのいい所はプラスチックフレームより耐用年数が長く、軽いので鼻パットなどに重さがかかりにくいです。

金属フレームが似合いさえすれば、金属フレームがいいのです(^^;)

歳取ったら似合うようになるんですかね・・。

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富士メガネ10000円セットメガネ

購入場所:富士メガネ

値段:10500円(購入時)

このメガネからプラスチックメガネをかけ始めました。

店員さんには赤や茶色がお似合いですよと勧められました。

色が似合うかどうかは店員さんか、第三者に見てもらうのが一番いいですね。

レンズにはパソコン作業で目が疲れない為に薄い茶色が入っています。

富士の中では安いフレームです。

しかしフレームのみは10500円ですが、レンズ込だと30000円超えでした。レンズを薄くしたり、カラーを入れると追加料金が取られます。

ずっと金属フレームを使っていたので、初めてプラスチックフレームをかけたら重く感じました。

フェザーフレックス

購入場所:メガネサロンルック

値段:16800円(購入時)

使用頻度NO.3です。

フェザーフレックスはもう取り扱いしていないようですね。

ちょっと特殊なメガネで正面はプラスチック、テンプル部分はクネクネした(?)こめかみを締め付けない素材です。軽くなら曲げる事もできます。

店員さんのオススメでこちらのカラーにしました。

周りの人にも似合うと言われて気に入っていたのですが、鼻の当たりに違和感があり掛心地がよくありませんでした。合う人には合うかもしれませんが・・。

メガネ自体はとっても軽いです。

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NEOJIN NJ3001

購入場所:楽天市場

値段:12800円(購入時)

使用頻度NO.2です。

鼻に跡がつかないメガネという事でとても興味がありました。

素材はウルテムというプラスチックに似た安っぽい素材ですね。

他には金属フレーム・金属とプラスチックのハーフリムタイプもあります。

自分で調整するのが面倒ですが、いい感じです。調整の説明書も付いています。

札幌の街中にも店舗が入ったみたいなので、壊れて再度購入する場合は店舗に行ってみようと思います。私の下手くそな調整よりプロの方がいいので・・(^^;)

素人の無理な調整で壊してしまう事もあるので、店舗が近くにあるなら店舗で買った方がよいと思います。

私はパソコン使用の時のみ、このメガネを使っています。

鼻パッドの跡がこめかみの下あたりに付きます。

仕事は普通のメガネで、パソコンではNEOJINメガネを使うと鼻にかかる負担とこめかみ下にかかる負担が半々なので色素沈着のリスクを減らせるかなと思います。

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フォーナインズ NP-86

購入場所:水野メガネ

値段:36720円(購入時)

made in japanのメガネです。

正確な値段を忘れてしまったので、ネット価格を参考にしました。

メガネにこだわりがある人や有名人もかけている方が多いブランドですね。

フォーナインズは値段が高いけど、顔にフィットしてメガネをかけているのを忘れると評価している人が多いです。

若い人向けのデザインが少ない印象です。

私が持っているフレームはプラスチックです。蝶番の逆Rヒンジが締め付けを和らげてくれます。

一番安いフレームでも2万円超えです。

私は鼻パッドが調整できるメガネが好きなので、鼻あてを改良してもらいました。

せっかくのフォーナインズですが、メガネのサイズ選びに失敗したので掛心地が素晴らしいとは感じませんでした。

横幅のサイズが55なので大きすぎました(^^;)

私の顔には52か53くらいがちょうどいいらしい・・。

あと締め付け感が弱いので、ガッチリしたつけ心地が好きな人には物足りないかもしれません。

FACE FONTS FF-302

購入場所:中川眼鏡

値段:約30000円(購入時)

made in japanのメガネです。

正確な値段を忘れてしまったので、ネット価格を参考にしました。

外側からみるとフルリム(レンズの外側を完全に覆うフレーム)に見えますが、内側からみるとアンダーリム(レンズの外側 下のみ覆うフレーム)になっています。

ハーフリム(レンズの外側 上か下のみ覆うフレーム)はレンズを糸で固定しているので、糸劣化が劣化してレンズが落ちないように、数年に一度糸を変えないといけないようです。

ツーポイント(リムのないタイプ)やハーフリムの宿命ですが、フルリムより衝撃に弱く、壊れやすいです。

鼻パッドがプラスチックではなく、標準でシリコンでした。

レンズを支えている部分の上と下が繋がっていないので、こめかみを締め付ける感覚がないという工夫がされたフレームです。

フレーム自体はとてもかけやすいですが、レンズ(SEIKO)に問題がありました。

※後述します

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GOSH GO-361-2

購入場所:oh my glass

値段:21384円(購入時)

made in japanの使用頻度NO.1のメガネです。

無料試着で試してみて、茶色のカラーやフィット感、軽さがとても良かったです。

テンプルの先がハート型(?)な変わった形をしています。

横幅のサイズにも気をつけて選んだのでフィット感が良いです(横幅52)。

あとリムの縦幅が大きいタイプだとレンズが大きくなって重くなってしまうので、なるべく狭いタイプを選択しました。

遠近両用を使う歳になったら縦幅の大きいものを選ばなければなりませんが、まだ大丈夫でしょう(笑)。

プラスチックフレームですが、鼻パッドも調整可能です。

こちらも後述しますが、レンズが偶然にも自分に合ったものを選べたので、こちらのメガネはとてもお気に入りです。

値段の高さ比較と理由

中川眼鏡=水野メガネ=富士メガネ>>メガネサロンルックoh my glassNEOJIN

値段の高さはメガネの価値ではなくてアフターサービスの質と言われていますね。

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中川眼鏡・水野メガネ・富士メガネ

富士メガネ

水野メガネ

大正十年創業 中川眼鏡店

日本製やブランドフレームはどこの店舗でも高いのですがレンズ代は水野、富士、中川はめちゃくちゃ高いです。

※富士はセットフレームというものがあるので、視力がそこまで悪くない方は10000円程度でも作れます。

一番安いフレーム使ってもド近眼、遠近両用の人はフレームセットで5万円は確実に越えると思います。

その分フィッテイング・視力測定技術は高くアフターサービスが良いです。

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メガネサロンルック

メガネサロンルック(眼鏡・めがね)

メガネサロンルックは富士・水野・中川程ではないけどJINSやZoffなどの格安メガネよりは高いです。

なぜここで作ったかというとb.u.i(ビュイ)というレンズを試してみたかったからです。購入時に札幌ではメガネサロンルックしか取り扱いがありませんでした。

NEOJIN

鼻パッドのないメガネフレーム|ホーム

NEOJINのメガネはメガネサロンルックと同じくらいの価格帯です。フレームのみ購入。レンズは他で入れました。鼻パットがない特殊なメガネです。

仕事やパソコンで長時間メガネを掛けていると鼻パッドで痛くなったり跡が残ってしまうので、せめてパソコンやる時は鼻に負担をかけたく無いと思い購入してみました。

鼻に跡は付きませんが、こめかみの辺りに跡が付きます。

そして、取り扱ってる店舗が少ない

鼻パッドのないメガネフレーム|全国の取扱店

私は楽天で購入したので自分で調整しなければなりません。

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oh my glass

メガネのオーマイグラス(めがね・眼鏡) | メガネ通販・試着

oh my glassは店舗もありますが、札幌にはないので通販を利用しました。

ネット購入はアフターサービスなしという欠点もありますが、oh my glassで購入したフレームは全国の提携店で調整・クリーニングしてくれるそうです。

oh my glassに限らずネット通販はアフターサービスがないぶん安めの傾向ですが、ブランドフレームや日本製フレームは店舗と同じくらいの価格です。

提携店舗ではどのようなサービスを受けられますか| メガネのオーマイグラス(めがね・眼鏡) | メガネ通販・試着

oh my glassを利用したのは送料無料で試着が何回でもできる!?と衝撃を受けたのでお試しで利用してみました。

高いお店に入店すると店員さんが声をかけてきてゆっくり見られないので、これはありがたいシステムです。

気に入ったメガネを2回に分けて8本ほど送ってもらい試着し、人にみてもらって気に入ったメガネを選ぶ事ができました。

自分に合ったメガネ選びのコツ

私が今までの経験でメガネ選びで重要だと思った順番

レンズの度数>サイズと重さ>似合う>調整

本当はどれも大事ですがね・・(^^;)

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レンズの度数

基本中の基本ですが、目的に合ったレンズの度数がよいメガネ選びに重要です。

私は仕事用とパソコン用を分けています。裸眼視力0.1くらい近視のみです。

仕事用は矯正して1.0、パソコン用は矯正して0.5に合わせています。

パソコン操作は遠くまで見る必要がないので、低い矯正でも十分文字・画像が見えます。

逆に仕事用のメガネでパソコンをやってしまうと見えすぎて目が疲れやすくなったり、疲れづらくする為に目がパソコンの距離に合わせてしまって視力低下を招きます。

パソコン用のメガネで仕事をすると、遠くが見えなくて目を細めてしまい乱視のリスクが高まります。

学生時代は一本のメガネを使って視力をドンドン下げてしまいましたが、目的に合ったメガネを使えば視力低下を遅らせたり、それ以上低下させない事もできたと思います。

遠近両用メガネを使っている方も目的に合ったメガネを使っているという事ですね。

目的に合ったレンズが疲れづらく、視力低下のリスクを下げてくれます。

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サイズと重さ

フレーム選びはサイズと重さから選ぶと上手く行きます。デザイン選びはその次です。

53□15-145

これはNEOJINの今使っているメガネのサイズです。

53(レンズ一個分の幅)15(鼻にかかる部分の幅)145(テンプルの長さ)

見方はこちらのサイトに詳しく書かれています↓

www.jins.com

メガネフレームは長い時間かけていても苦痛にならないメガネがおすすめです。

ファッションメガネで外出時にちょっとかけるくらいならいいですが、デザイン重視の重たいメガネを長時間かけていると鼻あてや耳が痛くなってきます。

ほどよく軽いメガネをおすすめします。

サイズ選びや重さに失敗するとフィット感がいまいちで似合わないメガネになってしまいます。そして長い時間かけていられないメガネになります。

もしくはタンスの肥やし(笑)

フレームはデザインで選ぶよりも、サイズと重さから選びましょう。

似合う

似合うメガネ選びのコツ↓

www.meganeichiba.jp

・顔の形と逆のフレームを選ぶ

・メガネサイズ、大きさ、幅を目の位置関係

・薄い顔なら濃い色のプラスチックフレーム

・濃い顔ならリムが細めのメタルフレーム

自分が気に入ったデザインも良いのですが、第三者に見てもらう方が確実に似合った物を選べます。

信頼できる店員さん、家族、センスのよい友人を連れて行き見てもらいます。

洋服とかもそうですが自分の主観のみだと似合わないものを選んでしまい、結局タンスの肥やしになってしまう事も多いです(笑)

信頼できる店員さん

メガネに関する知識が豊富で、安くても高くても似合うものしかオススメしない店員さんです。

高い物しか勧めない店員さんはオススメできませんね(^^;)

ちなみに、富士メガネではメガネをかけた姿をタブレットでみせてくれました。

家族

言いづらい事もズケズケと言ってくれるので参考になります。

これ似合う?→似合わない!とはっきり言ってくれます(笑)

センスのよい友人

私はファッション的知識がないので、似合う似合わないがよく分かりません(^^;)

センスの良い人が選んでくれたものは、周りからの評判が良い事が多いです。

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調整

掛心地の良いメガネには、上手なフィッテイングが必須です。

人の顔は各々パーツの高さや大きさ・位置が違うので、メガネを自分の顔にフィットするようにプロに調整してもらいます。

基本、メガネを購入していなくても調整してくれるお店が多いですが頼みづらいですよね(^^;)

自分でも工具を持っていれば調整可能ですが、フィッテイングの知識がある人でないと破損するリスクがあるのでオススメできません。

安いメガネ店でも調整が上手な人がいますが、高いお店だと調整が上手い人が多い感じです。

メガネフレーム選びのコツは長い時間かけていても苦痛にならないメガネ

重たいメガネは長時間かけていられないので、ほどよく軽いメガネをおすすめします。

今まで使用したレンズの感想

レンズも何種類か試してみました。

・b.u.iビュイ(メガネサロンルック)

・ニコンのブルーライトカット(ネット購入)

・富士メガネのレンズ(富士メガネ)

・TOKAI(ネット購入)

・SEIKO(中川眼鏡)

・ニコンレンズ(GLASSISM)

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b.u.iビュイ

フェザーフレックスのフレームで使っています。

個人的には他のレンズより優れているとは感じませんでした。見え方も普通かと思います。

なんとなく優しい光かもって程度です。ノーマルレンズよりは値段が高い。

レンズを光に照らしてみると1mmほどの丸くて緑色の粒が集合しているのが見えます。

この光が目に優しい光だそうです。緑色は目に優しいと言いますしね。

詳しくはこちら↓

www.aoyamaopt.co.jp

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ブルーライトカットレンズ(ニコン)

フォーナインズ NP-86のフレームで使っています。

ブルーライトカットメガネを初めて使いましたが、疲れないの?って聞かれたら普通に疲れます(笑)

もう販売されていないようですが、ニコンクリアブループレミアムというちょっと高いブルーライトカットレンズを使ってみました。

他のブルーライトカットレンズより外からの照明等の反射が少ないタイプです。

ブルーライトカットレンズの弱点は部屋の照明・太陽の光がレンズに反射して目に入る事ですね。パソコンの光だけ見ているならブルーライトカットを実感できるかもしれませんが・・。

これで原因で目が疲れます(^^;)

富士メガネのレンズ

富士メガネ10000円セットメガネとLACOSTEで使っています。

どこのメーカーを使っているか不明です。富士は道内で有名ですが高級店なので値段が高い。

富士さんのレンズは私には合わないようで度数がちょうどよくても、低くても目の疲れと頭痛がしていました。

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TOKAI

NEOJIN NJ3001のメガネで使っています。

ノーマルコートの安いレンズを選びました。

使い心地は良くも悪くもなくという感じですね。

SEIKO

FACE FONTS FF-302フレームとセットで使っています。

中川眼鏡という高級店(?)で買ったので、レンズ価格は高かったです。

こちらも私には合わないレンズでした。

富士のレンズ同様かけると違和感があり目が疲れて、頭痛がしました。

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GLASSISMのレンズ(ニコン)

以外にも私に一番合ったのがGLASSISMのニコンレンズでした。

GOSH GO-361-2のフレームにレンズのみ入れてもらいました。

GLASSISMはニコンをメインで使っているようです。

レンズの厚みによって値段が変わりますが、店員さんの勧めで1.67の厚みを選択。

購入時5000円くらいでレンズ交換可能でした。安い!

高級店だとレンズ代だけで1万円は超えます(笑)

ちなみにフレームセットの場合は選ぶフレームによって値段が変わります。

5000円セットと8000円セット

いつもならレンズ変えた時に軽い頭痛と違和感が必ずありましたが、GLASSISMのレンズは頭痛が起きず疲れず自然に慣れました。

高いレンズが良いと盲目的に思っていましたが、安いレンズでも自分に合っていれば使い心地が良いですね。

加工した人が上手かったのかわかりませんが、次もGLASSISMで変えようと思います。

安く良いメガネを作る方法

レンズが合うか分からないのに、ぼったくり高い店で買うのは嫌ですよね。

でも調整やクリーニングはプロの上手い人にしてもらいたいという場合のオススメ方法です。

・ネットでフレーム買って、レンズは安い店で入れてもらう

・フレームのみ高い店で買って、レンズは安い店で入れてもらう

ネットでフレーム、レンズは安い店

ネットでフレームを購入し、レンズは安い店で入れてもらいます。

メガネ通販大手oh my glassは提携店があり、そこでメガネの調整・メンテナンスをしてもらえます。※領収書必須

オークション等でフレーム買って、安いメガネ屋さんでレンズを入れてもらった場合は安いメガネ屋さんでクリーニングやメンテナンスをしてもらえます。

運もありますが、安い店でも調整が上手い人もいます。

フレームのみ高い店、レンズは安い店

フィッテイング目的でフレームは高い店で購入します。

高い店はレンズ代がバカ高いので、レンズは安い店で入れてもらいます。

フレームとレンズを別々に購入するとセット割引がきかなくなる可能性がありますが、ぼったくり高い店で買うよりは安いのでオススメです。

高い店も安い店もレンズの質は変わらないという噂もあります。

メンテナンス、クリーニングはどちらの店舗でもやってくれます。

まとめ

メガネを色々と試してみて、値段が高い=良いメガネとは限らないと言うことが分かりました。

メガネ選びのコツは、自分に合ったメガネを選ぶ事です。

サイズ・重さ・度数・似合う事

今回は紹介しませんでしたが、普段はコンタクトレンズでメガネはちょっとしか使わないって人はJINSやZoffの格安メガネでもいいと思います。

家族がサブメガネとしてJINSを使っていますが、値段なりだと言っていました。

わかな
他にも試してみたいメガネとして、白山眼鏡がとても気になってます。

瀬戸さんの動画で紹介されていたので、もし向こうに行く機会があれば試着してみたいですね(´∀`)

www.youtube.com

以上

自分に合ったメガネが一番いいという事でした。

皆さんが、自分に合ったメガネを探す手助けになれば幸いです。

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